平型関戦役遺址

平型関の戦い

国民政府軍を追って山西の山岳地帯へと入った日本軍(板垣征四郎師団長)は、 1937年9月25日、崖の上で待ちぶせしていた林彪率いる八路軍によって壊滅させられた。 日本軍の中国軍に対する初めての敗北であった。大同の東南、霊邱県の西方。現在、 京原鉄道(北京~太原)が走っている。

 

 

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