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婁山関

婁山関
婁山関

1935年2月、遵義を出発した紅軍は、ここで敵軍と最初の激戦を繰り広げた。古くから戦場となった天険で、 そのさい毛沢東が詠んだ「秦娥を憶う婁山関」という詩を彫った碑が建てられている。遵義県の大婁山にある。

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